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2006年5月1日(月)

#3rd Season移行のお知らせ

エントリーblogへのアクセス集中からくる負荷を軽減するため、#3nd Seasonへ移行し、4/30公開分以降のデータをエントリーblog #3にて公開することとしました。
以前のエントリーblogと実質的には変わりませんが、アクセス先URL、RSSファイルのURLなどが若干変わります。

●エントリーblog #1
http://www.chokowa.com/cho-1/entry/
2006/2/23〜3/29までの作品/講評データを公開

●エントリーblog #2( 2nd Season)
http://www.chokowa.com/cho-1/entry2/
2006/3/30〜4/29(予定)までの作品/講評データを公開予定

●エントリーblog #3( 3rd Season)
http://www.chokowa.com/cho-1/entry2/
2006/4/30〜5/20までの作品/講評データを公開予定


◇エントリーblog #3へのRSS


移行後の主催者告知などは、#3上にてお知らせします。
移行後も#1/#2への講評/トラックバックは行えます。

以上、よろしくお願いいたします。


LgbNobN

LgbNobNURL

http://www.chokowa.com/cho-1/entry2/tb.cgi/198

LRg

柏木 麻宏 2006年6月3日 23:06

なかなか伝わりにくい文体、薄い怪異。−1ですね;

久遠平太郎 2006年6月3日 21:40

評価±0。
短くまとまっていますが怪異自体が弱いので。

mariman 2006年6月2日 21:37

http://plaza.rakuten.co.jp/mariman1234567/3191

ミミちゃん 2006年6月2日 2:44

tb
http://chabin.blogtribe.org/entry-fbad8958e347c901e79113ff3f3bc6d7.html

sora 2006年6月1日 12:56

文章;■■□□□
怪異;■□□□□
恐怖;■□□□□
評価;■□□□□→-1
設定(と言ってしまったら失礼か)自体に不自然さを感じずにいられない。
正直、実話怪談として読めなかった。
リアリティが伝わらなければ、いくら事実を綴ったところで読み手は実話としての恐怖を感じることは出来ないと思う。。

もり けんた 2006年5月30日 21:55

むむむ〜(^^;)
こりゃまた空手の直突きのような王道を行くテレフォンパンチ…。腰にコブシを溜めるので「あ、突きが来るぞー」と分かるパンチの事です。そういう突きはかわされ易いんです。この作品はそんな印象だなー。
「虚実を使い分けろ」は尊敬する蘇崑崙老師のお言葉です〜(-∧-)±0。拝師〜。

brother 2006年5月30日 20:32

セリフで興ざめに。^^;

内容は「にゃんこ!(´∀`*)」と思わせておいてグロっすか。orz
いや、悪くはないです。

総合で±0

田原 誠 2006年5月30日 15:32

 近くにおいてあった箒、隣の部屋の浪人生、何ともレトロな、そして御都合主義な‥‥。   ▼

吉田 2006年5月30日 14:25

悪い▼
「どうかしたのですか!」
と駆け付けてくる浪人生……。絶対に、ぐるぐるメガネかけてるでしょう。
うーん。セリフや擬音が多い。作者はいちいち細かいとこまで、音声を描写をしなくてもいいのでは。
だってこれ、冒頭の状況説明と、最後の怪異の説明以外は、セリフや擬音だけでどんな話かなんとなく通じちゃいますよ。ラジオドラマのような感じって言ったらいいんでしょうか。そういうのを文章に起こすと、やっぱ違和感はありますよね。

ponken 2006年5月30日 10:42

ひねりもインパクトもなかったですね。水商売をする女子大生やボロアパートの浪人生など、なんか懐かしさを感じますけど。+−0で。

有澤 凪 2006年5月30日 1:03

スムーズすぎる流れと怪異(?)の原因がきちんと書かれていることで怖さを感じませんでした。−1

林不二男 2006年5月29日 21:39

内容に新鮮味を感じませんでした。台詞の多用はどうしても小説ぽさを感じさせてしまい、興味を削ぎます。 得点なし

TOMOKI 2006年5月29日 15:08

鳴き声がもう死んでいたミケのものだった…と示唆している事は理解
できるのですが、やはりそれは他の猫が屋根裏に入り込んでいたという
可能性を潰しておかないと、成立しないと思います。残念ながら−1

ぼっこし屋 2006年5月28日 22:40

泣き声がした。屋根裏からネコの死骸が出てきた。ただそれだけ、という気がしました。
そもそも、力尽きようとしているネコがわざわざ屋根裏に潜りこむでしょうか。縁の下ならまだ分かるのですが。
怖さも感じなかったので-1とさせていただきます。

藪蔵人 2006年5月28日 17:11

うーん、隙が多い怪談ですね。
パーツが揃い過ぎている、というのもどうなんでしょうか。
怪異?が起きる→悲鳴をあげる→たまたま住んでいた浪人生が駆けつける→中に入れる
等々。
本当なんだからしょうがないじゃん、と云われればそれまでなんですけどね。
ま、捨てる所はばっさり捨てて欲しいなと。
評点: -1

てらまち 2006年5月28日 16:48

「落書き」という作品の講評でも書かさせて貰いましたが、主人公の心中、些細な行動は最小限に止めたほうが怪異は増す。が、この話は、本当に猫が最後の力を振り絞ったのかもしれないし、浪人生の下心かもしれない。ということで、怪談とは思えない。−1。

しまあに 2006年5月28日 13:07

屋根裏で死んでいた猫と、鳴いていた猫は別かもしれませんね。
±0

風来月人 2006年5月27日 21:48

すいません、小粒ですがまどろっこしいので、−1です。

ナルミ 2006年5月26日 2:00

重傷のミケが侵入できるような天井裏なら、ちょうどそのとき他の猫も入り込んでいた、ということもあるでは。
これだけでは「怪異」と断定するのは難しい。
−1

ネジ 2006年5月25日 22:41

かわいそうだと思いましたが、内容は小粒でした。±0

くりちゃん 2006年5月25日 22:23

先達ては「まあ、それだけですが」の人の作品が立て込んでいましたが、今日はこの方の作品がいっぱいですね。
outifeldのヒントがいっぱいで。

金縛郎 2006年5月25日 16:32

一息つく、苛立ちを覚える、ブツブツとぼやく、指差す、
などといった動作それぞれに台詞をつける必要はない
と思います。読者側からすれば、話者と台詞との間を
いったりきたりせねばならず、それが短い間に幾度となく
繰り返されるので、疲れてしまいます。

内容ですが、鳴き声がミケの霊だとする根拠が足りない
のでは。隣の浪人生が中村さんに近づきたいがための
狂言だった(浪人生がミケを殺して天井裏に置き、頃
合いを見計らってテープレコーダなどで猫の鳴き声を
再生した)という想像もできなくはありませんし。

すいませんが×。
O
e