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そういう運命
「僕が最初にその子に出会ったのは、専門学校に通うために一人暮らしを始めたマンションででした」
当時、小倉さんはデザインの勉強のために、国立のマンションに住んでいたという。
「朝の9時頃だったと思います。授業は午後からだったので、だらだらと床に転がってぼーっとしていました」
『ア ソ ボ』
突然声がして、女の子が一人、顔を近づけながら小倉さんを覗き込んでいたという。
赤いスカートに、白いブラウスのような感じの服装で、近くにいるのにはっきりと姿は見えなかったという。
雰囲気から小学校低学年くらいの子に見えたという。
「よくテレビの映像で、一般の通行人とかに“ぼかし”を入れるじゃないですか。そんな感じで色とかはわかるんですけど、どんなに目を凝らしても顔とか細かいところがはっきりと見えないんです」
小倉さんは慌てて起き上がると、近所の友人宅に逃げ込んだという。

「初めてそういうのを見ました。確かに僕の部屋の家賃は、少しだけ他の部屋より安いということには気づいていました。たった5千円ですけど・・・」
昼間に見たせいもあり、最初は怖さをそれほど感じなかったという。

しかし、その日からその子供は頻繁に姿を現すようになった。
寝ていると起こされる。
風呂場からでると部屋に居る。
酷い時は、学校から帰り玄関をあけるといきなりそこにいて待っている。
昼も夜も関係ない。
「自分の名前を呼ばれた時は、なんで知ってるんだよって泣きそうになりました」
小倉さんはその度に友人の家に逃げ込んでは迷惑をかけたという。
「周囲の友達にいくら説明しても、そんなベタな幽霊話あるわけ無いだろうの一言で、まったく信じてもらえませんでした」
小倉さんに引越すお金はなく、卒業までそこでがんばるしかなかったという。

「何度見ても慣れるということはありませんでした。怖いものは怖い。嫌なものは嫌なんです。ただ、何度も見かけるうちに気が付いたんですが、子供がだんだん大きくなってきたなと感じました」
ものすごい速さで成長を始めているように見えたという。
少女から大人になっていく過程を、各パーツで見せ付けられているような感じだったという。
「正直このまま大人の姿になったら、僕は取り殺されるのかな・・・って諦めに似た感情が沸いてきていました」

しかし、ある日を境にその子はぷっつりと姿を現さなくなったという。
まだ、その子は大人にはなりきっていない感じだった。
「今の妻とちょうど付き合いだした頃でした。諦めたのか、それとも妻が祓ってくれたのだろうか、などといろいろ考えましたが、もう見ないで済むという事が単純にうれしかったです」
その時はそう思っていたという。

しかし、最近になり、一人娘が誕生してからある疑問が沸いたという。
「生まれたときから親戚や両親は“よかったわね、お母さん似で美人になるわよ”なんていってくれるんですが・・・」
小倉さんは素直に喜べなかったという。
「どうも最近になり、あの頃のことを思い出したかのように、娘が前に現れていた子とタブって見えるんです。最初はただの気のせいと言い聞かせてみたり、まさか娘にあの子がとりついた・・・なんて変なことも考えましたが、そうじゃない気がするって最近やっと気が付きました」

そして小倉さんは、少し間をおいてからこう言った。
「娘の姿を見ていて、この子はきっと成長するにつれ母親に似てくるのだろう、そう考えていて思ったんです。もしかしたら僕は妻の生霊を、子供の頃の過去から順番に見ていただけだったのではないかって・・・結局のところ、出会ってこうして結婚したのは、こういう運命で、そういう意味ではそもそもあの子の霊からは、逃れようがなかったのかもしれないなって思うんです。運命の赤い糸ってやつですか。まあ答えなんてどうでもいいんですけどね」
それでも今は幸せです、小倉さんはそう最後に付け加えた。






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■講評

文:+2 怪:+2

子どもの姿だと思ったら意外なオチ。
そしていい話。

名前: 晴 ¦ 17:59, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


不思議で怖い、そしていい話。
怪異も人の感じ方一つでこんな風にとれるんだと思いました。
怪異に答えはいらない、いい意味でそう思えました。

名前: 黒ムク ¦ 18:06, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


うーん・・・。
怖くもいい話なのですが、何だか話のトーンが前半と後半がちぐはぐで、怖さを目指していたのがいつのまにか「いい話」に転じてしまい、何ともおさまりの悪い結末になっているように思います。

怪異の原因が最後で一気に小倉さんによって解釈されているのですが、ここに至るまでに「どうも最近になり、あの頃のことを思い出したかのように、娘が前に現れていた子とタブって見えるんです」と、娘の様子が全て小倉さんの説明になってしまったのが良くないのではないかと感じます。

後半で一気にオチまで持って行こうとしたあまり、「娘が前に現れていた子とタブって見える」と思われる描写が抜け落ちているせいで、せっかくの結末が強引に見えるような気がします。小倉さんの解釈に頼らず、描写で最後まで持って行ければ、読む側に驚きと気づきを与えられたのではないかと思いました。

文章0:希少度1

名前: chidori ¦ 19:55, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


文章 1
途中で雰囲気が変わってしまう。
稀少度 0
はじめは怖かったのだが。

はじめの雰囲気と後半の雰囲気が変わっている。はじめはいかにも怪談らしい運びだったのに、後半は「イイ話」になっている。
どのように捉えるかは体験者の考え次第だが、「小倉」さんの飛躍していく思考について行けない。ここまで考えるかなあ。

名前: くりちゃん ¦ 20:24, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


これはまた何とも…。
雰囲気作りを失敗してしまってる感が強い。
前半部の怪異の部分だけに絞ったほうが良かったのではないだろうか。

希少性(1) 文章(0)

名前: ねこや堂 ¦ 02:12, Thursday, Apr 03, 2008 ×


こういう体験は体験者自身の感覚が
一番正しいのでは、と思いますが。
後半、ちょっと早足な感じは否めない、かな。

名前: ちゅん ¦ 12:52, Friday, Apr 04, 2008 ×


ネタ+2
本人が納得しようとしてる所に申し訳ないけど、たぶん小倉さんの解釈、違うような気がする(^^;
「累ヶ淵」を思い起こさせます。
どうかその子供が育って、「次はちゃんと遊んでね」なんて言いませんように(-人-)ナムナム

名前: ねこ ¦ 14:00, Saturday, Apr 05, 2008 ×


前半の怪異はよかったのだが、後半は完全に失敗だった。小倉さんの思考があまりに飛躍しすぎていてついていけない。

名前: ナルミ ¦ 01:12, Sunday, Apr 06, 2008 ×


前半と後半があまりにも違うので、良い話なのか裏のあるコワイ話なのか微妙になってしまいました。

名前: 茶毛 ¦ 23:44, Monday, Apr 07, 2008 ×


 最後の体験者の感想は蛇足のように感じました。1点減点します。
 その女の子の幽霊らしくものが、成長した時は服装はどのようなものでしたか?髪型は?記載が大幅に洩れています。2点減点します。
 なんとなく映画「ぽっぽや」を思い出しました。

名前: くすだまん ¦ 17:41, Wednesday, Apr 09, 2008 ×


前半で「自分の部屋だけ家賃が安かった」とワケあり物件を匂わせています。辻褄を合わせると、奥様の生霊が以前からこの部屋に現れており、入居者が出て行ってしまうので家賃が安くなったとも解釈できるんですが…。
だとしたら怖いです、奥様が。「答えなんてどうでもいい」じゃないですよ小倉さん; +1

そうではない、屁理屈だと言うのなら家賃の話は紛らわしいだけの無駄な思わせぶりなので書かなくてもよかったのではないでしょうか。-1

名前: 眠 ¦ 17:38, Friday, Apr 11, 2008 ×


うーん。
未来の自分の子供の姿だった、ではなくて未来の奥さんの子供の頃の姿だったのでは、と考える理由がよくわからない。
体験者は知らなかっただけで、体験者と付き合いだす前から未来の奥さんは体験者を知っていて、体験者のところに生霊となって現れていた、という事も考えられるのだろうか。

名前: MM88 ¦ 18:25, Saturday, Apr 12, 2008 ×


運命のループですかね。奥さんにとりついて、娘として生まれて何かを企んでいるとしたら恐ろしいですね。でも、今が幸せなら目出度い事ですよ。

名前: じゅりんだ ¦ 17:35, Wednesday, Apr 16, 2008 ×


怖いとは思うのですが、小倉さんの思考が話に都合がいいように、飛び過ぎてしまっている様に感じました。
奥様の生霊だとしたら、元々安かった家賃はどういう事なのでしょう。
でも娘さんは似てきているんですよね。
思い切って家賃のくだりは省いてしまったほうが、話を素直に読めたかもと思ってしまいました。

名前: へみ ¦ 00:12, Saturday, Apr 19, 2008 ×


後半部分は単なるこじつけのような気もします。
前半部分で止めておいた方が怪異として成り立っていたかも・・

名前: SPダイスケ ¦ 23:49, Saturday, Apr 19, 2008 ×


 考え方が飛躍しているような気がします。
 しかし、ご本人が納得しているのなら、それでいいんですけれどね。

名前: こうたろう ¦ 16:20, Tuesday, Apr 22, 2008 ×


良い話で幸せそうでなにより…なのですが、前半の怖い感じが、後半で一転してしまっているのが気になります。
初めに怖い部分を期待してしまうので…。

文章:0 内容:1

名前: PM ¦ 20:24, Tuesday, Apr 22, 2008 ×


生き霊が成長するところが稀少か。
関係ないけど、少女から一気に老婆まで変貌する死霊がいたら怖いだろうなと思いました。
希少度 1 文章 0

名前: じぇいむ ¦ 00:21, Thursday, Apr 24, 2008 ×


文章・・・2
希少度・・・2

いい話とは感じませんでした。
しかしとても怖く、面白く読めました。

現れる度に成長していく霊というのもあまり聞いたことがありませんが、私が一番この作品で気に入ったのは、最後の体験者の言葉です。
彼は一応この体験に関して自分なりの解釈を見付けています。
しかしそういう回答を出していながらも、釈然としない何かを感じているようです。
だからこそ「答えなんてどうでもいい」と言っているんでしょう。
妻だったのかもしれないし、そうではなかったのかもしれない。
いずれにしても嫌な体験には違いありません。
彼は釈然としないまま、今後もその幸せな生活を続けていくのでしょう。

体験者の感じていることが生で伝わってくるようで、なんだか嫌な気分になりました。

名前: 鹿太郎 ¦ 03:49, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


前半の部分だけだと不思議な話だったのだが、後半、小倉さんの解釈が入ることによってノロケ話のように感じてしまった。
怪異の解釈自体はご本人が納得しているのでそれでいいと思いますが、怪談作品とするならば、前半部分だけのほうが良かったような気がします。

名前: 久遠 平太郎 ¦ 18:58, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


奥様の生き霊というより、生まれる前の娘さんかもしれませんよ。自分が生まれるために奥様と小倉さんを結びつけようとしたとか? 消えたのも目的が達成させられたから。なんて考えると少女漫画的でしょうか(笑)。

名前: ひ ¦ 19:56, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


難しくどう取るか困難なお話ですが、やはり自分も前半の意味不明な怖さが好きでした。
決してこのお話がいい話とは思えません。
主観ですが、何となく、方向性を謝ってる感じがしましたもので。
どうせここまで書くのなら、なぜ奥さんの生霊だと思ったのかはもっと掘り下げて聞くべきだったと思いました。

名前: みくりや かつと ¦ 21:12, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


奥さんの生霊というより」、少女の霊が娘として生まれ変わったのかも知れませんね。
小倉さんが好きだったのかも。
そう考えると、奥さんと付き合ってから現れなくなったっていうのはちょっと切ない感じがします。
怖がることではないのかも知れませんね

名前: 昼間寝子 ¦ 23:41, Wednesday, Apr 30, 2008 ×



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