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祖父にまつわる話
 私が、やがて一歳を迎えようとしていた十二月のある日の事である。
 その頃は東京に住んでいたのだが、正月には島に帰省しようと思っていたので、両親は飛行機のチケットを用意していた。
 当時は携帯電話などは無く、家にも電話が無かったため、もっぱら公衆電話を利用していた。
 母方の祖父が島から沖縄本島に出稼ぎに出ていたため、一緒に帰ろうと電話をしたのだが、自分は帰れないという。
 その晩、母が寝ていると、なぜか父方の祖母が夢に現れた。
 母方の祖父が亡くなったので、早く帰ってきなさいという所で目が覚めたのだが、嫌な予感がしたので父に話してみた。
 父が、夢は逆を見る、つまり夢の中で死んだ人は現実には長生きする、と言うのでそうかと思ったのだが、その日の事である。
 いつもの様に私とスーパーに買い物に出かける準備をしていたのだが、その日に限って財布を忘れたり、私のおしめを取り替えなければならなくなったり、上着を忘れたりと、なかなか家を出る事が出来ない。
 そうこうしている内に、まだ早い時間であるにも拘らず、父が会社から戻ってきた。
 母方の祖父が亡くなったとの事であった。
 仕事中の事故で、ブルドーザーに轢かれてしまったのだそうである。
 享年、四十六歳という若さであった。
 
 私には、奈良にひと回り以上も年の離れた従兄弟がいるのだが、彼が小学校に入学して間もない頃の話である。
 いつもは友達と二人、手を繋いで仲良く帰ってくるのだが、その日はたまたまその友達が風邪を引いて休んでいた。
 叔母は所用があって迎えに行けなかったので、従兄弟は一人で帰って来たのだが、妙な事を言う。
「沖縄のおじいちゃんが送ってくれてん。」
 近所で不審者を見た、という話を回覧で知っていたので、まさか、と思った叔母はどういう顔だったのか聞いてみた。
「なんかぼやーっとしてわからんかった。」
 思い当たる人と言えば、亡くなった叔母の父、つまり私にとっての母方の祖父しかいなかった。
 従兄弟の話によれば、学校を出てすぐ、名前を呼ぶ者がある。
 みると男が立っており、沖縄のおじいちゃんだよ、と言う。
 沖縄のおばあちゃんの家なら何度か行った事があるのだが、おじいちゃんは見た事がない。  
「何でいつもおらんの?」
 従兄弟の問いに対し、遠い所に住んでいるんだよ、と言った。
 それから沖縄のおじいちゃんと手を繋いで、学校の事や家の事など、その日の出来事を話しながら帰ってきたという。
 おじいちゃんは家には入らず、門の外で手を振って従兄弟を見送っていたそうである。  
 従兄弟は今年中二になるが、この時の事は、今では全く憶えていないという。

 私の話である。
 母がある日、三歳になる私をデパートへ連れて行った。
 おもちゃ売り場に来ると案の定、私がおもちゃを欲しがった。
 買う気は無かったので、ガラスケースに張り付いた私を引き剥がし、売り場の外へと向かったのだが、いつの間に取ったのか、私の手に赤い電車が握られている。
 さっき欲しがっていたやつである。
 店員も気付かなかったのだろうか、幼い私がケースの中から一体どうやって取ったのか解らないが、持って来てしまった物は仕方が無い。
 いまさら戻すのも変なので、渋々買い与えたのだという。
 危うく万引きをする所だった、と母は笑った。

 この話を聞いた時、私はある事を思い出した。
 幼い頃、ちょうど三歳頃に良く見た夢である。
 母方の祖父が、私に赤い電車のおもちゃをくれるのである。
 茶色い着物、袴のような物を着ていたと思う。
 祖父は私が一歳の頃に亡くなっていて、仏壇の写真でしか知らない。
 赤い電車も母が買ってくれたもので、なぜ祖父が出て来るのか、子供心に不思議に思っていたのである。
 今になってこの夢の訳が、解った様な気がする。
 
 祖父はよく祖母の夢枕に立つという。
 父方の祖父母が亡くなった後も、向こうで三人仲良くやっているよ、と連絡があったそうである。
 身内に何かめでたい事があった時も出て来るという。
 私が今の会社に就職が決まった時も、おばあちゃん子である私は真っ先に祖母に電話したのだが、祖母は既に知っていた。
 前日の夜、夢の中で祖父は壇上に上がり、何やら辞令のようなものを読み上げていたのだという。
 生前の祖父は、毎晩へべれけになるまで飲み歩き、帰れば家人を叩き起こしては再度飲みなおす、という程の大酒のみであった。
 祖母もかなり手を焼いたのだそうだが、祖母によれば現在、あの世で「書記」の様な仕事をしているのだそうである。
 
 私が生まれた時はとても可愛がってくれたそうなのだが、何しろ一歳の時に亡くなってしまったので、彼に関する記憶は殆ど無い。
 だが優しいおじいちゃんであった事と、声も少し、おぼろげながら憶えている。
 祖父が亡くなってもう三十年程が過ぎたが、今でも時折、想い出しては何故か少し、涙するのである。
 
 



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■講評

文:+1 怪:+2

これは一つ一つ別の話として語っても良かったのではないでしょうか。
それでも良い話だし、文章自体は破綻もなし。
ほんわかしました。

名前: 晴 ¦ 18:10, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


「いい話エッセイ」ならこの作品もそれなりの評価はできるのですが、怪談となるとこれではちょっと難しいと思います。

文章はそこそこ読みやすいのですが、主語がないせいで話が分からなくなったり、話をたくさん詰め込みすぎたあまり人物が多すぎて、読むのが疲れます。
また、肝心の怪異にしても、どれもよくある話でしかなく、記憶の曖昧さや作品中に書かれた情報不足のせいもあり、たくさん話があつまったからといってそれらが強烈に浮かび上がるものでもなく、長くなったところで、やはり夢にまつわる話としか見えないような仕上がりになっています。

思い入れのある話を書くと、どうしても感情に引きずられるとは思うのですが、感情に振り回されることなく冷静に物事を描いてほしいと思います。

文章0:希少度−1

名前: chidori ¦ 18:57, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


文章 1
所々不明瞭
稀少度 1
いいお話です。

細かい事ながら、「いとこ」は自分より年上の「いとこ」を従兄、年下を従弟と書き分けて欲しかった。第2節を読みながら、あれ?年が合わないな?と考え込んでしまった。年が離れているといっても、話者かいとこかの、どちらが年上なのか分からなかった…
情熱にかられて、文章が急ぎ足になってしまったような印象がある。
題材はいいです、しみじみしました。

名前: くりちゃん ¦ 19:42, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


良い話に仕上げたいのはわかるのだが、あれもこれもと詰め込み過ぎて散漫な印象になってしまっている。
晴さんが言っておられるように、一つ一つ個々の作品に仕上げた方が良かったのではないだろうか。
特にいとこの話などは、もう少し掘り下げて主観を入れないで書けば、それなりに秀作となったかも知れないだけに大変に残念。

希少性(1) 文章(-1)

名前: ねこや堂 ¦ 01:02, Thursday, Apr 03, 2008 ×


そうですね、一つ一つを丁寧に仕上げられる
腕をお持ちなのに残念です。
締め切りが迫って焦りが出てしまったのでしょうか。

名前: ちゅん ¦ 22:39, Thursday, Apr 03, 2008 ×


一話の中にエピソードを詰め込みすぎ。時系列もばらばらで混乱する。
「母方の祖父」「父方の祖母」という記述もややこしい。せめて祖父と祖母くらいは名前で書いてもよかったのではないか。
個々の怪異には、それなりによいものも混じっているだけに残念である。

名前: ナルミ ¦ 01:12, Saturday, Apr 05, 2008 ×


ネタ+3
ひとつひとつは類話の多い話なのですが、それらが合わさる事で、お祖父さんの人柄がより鮮明に表現されています。
それにしても、すごい子供好きなんだろうなあ。でもお祖父さん、万引きは犯罪です(^^;

名前: ねこ ¦ 13:42, Saturday, Apr 05, 2008 ×


詰め込みすぎで、話のどこに焦点をあてたらいいのかわからない。

名前: 黒ムク ¦ 23:15, Saturday, Apr 05, 2008 ×


はっきりいって詰め込みすぎの印象が強かった。焦点がまとまらないまま終わってしまった。

名前: 茶毛 ¦ 00:36, Monday, Apr 07, 2008 ×


 1点減点したのは「書記」の部分を、もう少し掘り下げて欲しかった。
 でも全体的な話はほのぼのして面白い。
 もう少しエピソードを整理してもいいように思いましたが、減点の対象にはしません。

名前: くすだまん ¦ 17:48, Wednesday, Apr 09, 2008 ×


「叔母の父、つまり私にとっての母方の祖父」のところで限界です。もう誰でもいいよ…と嫌になりました。

著者さんの年齢がわからないので、どなたか(もう「どなたか」としか言えないorz)がいくつの頃などと言われてもいつ頃のことなのか把握できません。

私の読解力が足りないと言われればそれまでです。恥を承知で言います。登場人物の区別と時系列の整理で手一杯で、怪異どころではありませんでした。ごめんなさい。

名前: 眠 ¦ 04:18, Friday, Apr 11, 2008 ×


良い話、なのだがよくわからない。
おじいさんにまつわる話をみなまとめて書きたい、というのはわかるのだが。

名前: MM88 ¦ 18:37, Saturday, Apr 12, 2008 ×


各人の体験の話の構成が飛び飛びになっているので、1本のお話として読みづらかったです。夢の中でのみ見るということは夢オチっぽくも取れるので、怪異としては微妙かなあと。お祖父さんへの思いは伝わってくる良いお話なのですが…。

名前: じゅりんだ ¦ 14:02, Wednesday, Apr 16, 2008 ×


文章が分かりにくいです。
いくつかの話を一つの作品にまとめた意欲は買いますが、それが尚更話を分かりにくくしてしまっている様に感じます。
「あの世で書記のような仕事をしている」の部分等は目を引くものがあるだけに残念に思います。
説明したい気持ちは良く分かるのですが、その説明自体が非常に分かりにくく、この文章では一つの作品としての評価は低くなってしまいます。

名前: へみ ¦ 23:09, Friday, Apr 18, 2008 ×


盛り合わせのような感じになってしまい 話にまとまりが無くなってしまっているような気がします。

名前: SPダイスケ ¦ 22:32, Sunday, Apr 20, 2008 ×


ちょっと文章がまとまりきっていない感じがしました。
誰が誰だか混乱した部分もあり、あまり頭にも入りませんでした。
良い話ではあるとは思うのですが…。

文章:0 内容:1

名前: PM ¦ 22:32, Monday, Apr 21, 2008 ×


 一つ一つを別の話としたほうがいいんじゃないでしょうか。
 あと、文章もちょっと分かりにくいですね。

名前: こうたろう ¦ 16:39, Tuesday, Apr 22, 2008 ×


親族関係がゴチャついているのでもう少し名前を使うとか工夫すると読みやすくなるかもと。
お祖父さんに纏るけっこう面白いエピソードが綴ってあるので、ちょっと残念です。
希少度 1 文章 −1

名前: じぇいむ ¦ 23:46, Wednesday, Apr 23, 2008 ×


文章・・・-1
希少度・・・1

出来事の一つ一つは小粒ながらなかなか興味深いものもありますが、その面白味をダラダラと書き連ねただけの文章が全て殺してしまっています。

祖父にまつわる話をまとめて一つの作品にするというところは良かったのですが、これではまとまりがなく、焦点がぼやけてしまって、結局何が言いたかったのか伝わってくるものがありませんでした。
複数の出来事を一つの作品にするのなら、ぶつ切りではなく、何か一本中心に柱となるものを据える必要があると感じました。

名前: 鹿太郎 ¦ 02:51, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


文章が分かりづらいうえ、いくつもの怪異が語られています。ひとつずつ独立させるか、怪異とも言えないものは省いたほうがいいのではないでしょうか。

名前: ひ ¦ 13:20, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


故人が何かの折に現れる話は枚挙の暇がないですが、ここまで頻繁に出てくるのは珍しい。
お祖父さんは世話好きで優しい方だったのでしょうね。筆者氏のお祖父さんに対する想いが伝わってくるお話でした。

名前: 久遠 平太郎 ¦ 19:13, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


このお話を書かれた作者様の思い入れのある話なのでしょう。
お祖父さんの人柄が伝わってくるようです。
だからこそ、あまりギュっと詰め込まずにポイントを絞って纏めるべきだったような気がしないでもありません。そんな話であるからこそ、落ち着きのある話に仕上げて大勢の人の目に触れるべきものにするべきだったかなと。
生意気を申して、申し訳ありませんです。

名前: みくりや かつと ¦ 21:40, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


良い話だと思います。
複数のエピソードが出てくる話は私としてはお得感があって好きですが、書き手の思い入れが深そうな話だけに、ちょっと主観的になりすぎた感があるかも知れません。
締切前でやや焦ってしまった感じ。
落ち着いてじっくり書ければもっと良くなったかも知れませんね。
話自体は良かったと思います。

名前: 昼間寝子 ¦ 23:21, Wednesday, Apr 30, 2008 ×



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