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きっかけ (2)
今井さんは年明け早々に転職をした。
新しい職場は、中学から付き合いのある先輩に誘われたところだった。
「いっぺんに事務の女の子が二人辞めてしまって困っている」
声を掛けてくれた理由はそんなところだった。
今井さんも名前は知っている会社だったこともあり、問題はないだろうとその会社に決めたという。

勤務することになったのは、その会社の支店のようなところだった。
ビルの4階の一室、広さは200平米くらいで、その他に応接室と会議室があり、狭いとは思わなかった。
9つのデスクにはそれぞれ電話が置かれ、普通の会社と変わらないつくりだったという。
「先輩から初日に簡単な会社の説明をされてから、そこにずっと一人でした」
仕事の内容は主に電話番と頼まれたときの資料の作成といったもので、難しいものではなかったという。
しかし、他の机に座るであろう社員何人かとは、朝に顔を会わせるだけで、日中に会うことはほとんどなかった。
先輩からの説明でも他の社員はいつも外に出ていると聞かされており、なにか用がある時は携帯電話に連絡をいれる事になっていた。
そのせいか、会社がより広く感じられ、暖房の効きが悪いのか、室内はなかなか暖まらなかったという。
最初は一人でいることに不安もあったが、一ヶ月もすると慣れてしまったという。
余裕が出てきた分、今井さんは仕事に対して不安に思うこともあった。
「こんな感じでこの会社いいのかなって、一人でいると考えることもありました。でも仕事は楽だし、お給料もちゃんと出る。それに私は結婚したら仕事は辞めてもいいって考えていたので問題はありませんでした」

ある日、今井さんは天気が気になり、しばらくの間、窓から外をぼんやりと眺めていたという。
「その日は特に寒くて、朝から天気予報で雪が降ると言っていました。それで大丈夫かなって、空ばかり見ていました」
室内の片側がすべてガラス窓になっていていたが、開けることができるのは中央の一箇所だけだった。
入社当初に、窓は開閉が悪いから絶対に開けないようにと先輩から強く言われていた。
そのため、今井さんは窓に張り付くようにして外を眺めていたという。

その時、上から下へ、白いシャツのようなものがひらひらと落ちて行くのが見えたという。
「なんだろう、雪じゃなかったな」
今井さんは慌てて窓を開け、身を乗り出し、下を眺めた。
何事もないように、人々が通行していく姿が見えた。
気のせいかと思いながら、
「開閉の問題なんてないじゃん」
あっさりと開いた窓に首を捻りつつ、閉めようとした時だった。
今井さんの顔を誰かの手が後ろからそっとなでた。
ばちっと激しい静電気のような感覚が頬に走った。
「痛い!」
今井さんが声を上げると同時だった。
一斉に会社の電話が鳴った。
会社は違う電話番号を4つ持っていた。
その番号すべてに同時に電話がかかってきていた。
しかも9つの電話機が一斉に鳴り出したため、たくさんの呼び出し音に、今井さんは一瞬何が起こったのかわからなくなったという。
電話は5回ほどコールすると鳴り止んだ。
いたずら電話かと思った今井さんは、番号の履歴を確認した。
4つの番号はすべて同じ人からかかってきていた。
たまたま短縮番号に登録してある名前だったため、すべて名前で表示されていた
今井さんはその名前に覚えがあった。
「中学の時に、野球部の部室で首吊りした子がいたんです。その子の名前でした」
今井さんはその子とは友達ではなかったが、先輩は同じ野球部だった。
寒気がした。
次の日、先輩に電話のことを確認したが、消去しろの一点張りだった。
今井さんは言われた通りにその番号を消去した。

それでも忘れた頃、その番号で電話がかかってくることがあった。
表示された名前は消去したはずの自殺した子のものだった。
今井さんは一度だけその番号に折り返しかけてみたことがあるという。
しかしその番号は使われていなかった。
「最初の件があった頃からです。常に誰かいるような感じがして、一人で会社にいるのが怖くなりました。会社を閉めてから、扉に背を向け、エレベーターを待っていると、電気が消えた暗い社内から、足音が聞こえることもあり、怖くて振り向けませんでした。なにかが始まる前触れのような嫌な感じがしました」

今井さんはその後、逃げるように結婚を理由に退職した。
先輩とはもう連絡をとっておらず、その後どうなったかはわからないという。












※訂正:一部、機種依存文字により文字化けとなっていた個所を、読める文字に置き換えました(2008/4/5)


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■講評

これからもっと怖いことになると思うとそりゃ逃げたくなります。
前の人たちもなにかあっていっぺんに辞めてしまったのでしょうか。
そう考えると、昔、先輩はいったいなにをやらかしたのでしょうね・・・
人としても怖い。

名前: 黒ムク ¦ 17:53, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


文:+2 怪:+2

きっかけってそんなものかも、と思わせられる話でした。
先輩とその名前の元になった方との関係が気になるところ。

名前: 晴 ¦ 18:14, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


気味が悪そうな話なのですが、「たまたま短縮番号に登録してある名前だったため、すべて名前で表示されていた」からが話に引っかかりができて、素直に楽しむことができませんでした。

後半から出てくる怪異の「表示された名前は消去したはずの自殺した子のものだった」が、「たまたま短縮番号に登録してある名前だったため」と前に書かれていることで、なぜ短縮番号に登録してあるのかという疑問が出て、それが仮にいたずら防止であったのなら「先輩に電話のことを確認したが、消去しろの一点張りだった」という翌日の先輩の対応と全く食い違うように見えてしまいます。

「中学の時に、野球部の部室で首吊りした子がいたんです。その子の名前でした」が、思い出し方としては唐突で説明も少なく、そして思い出したときに「寒気がした」としか書かれていないので、読む側にもそれほど恐ろしさが伝わらないように思いました。

話全体は長いのに、肝心の怪異がうまく表現されていないような・・・そんな感じを受けました。この怪異はどうやら先輩に関係しているようなのに、その先輩に対しての描写が全くなく、「その子とは友達ではなかった」今井さんを中心に描かれてしまった事が話を物足りなくさせている原因ではないかと思います。

文章0:希少度0

名前: chidori ¦ 18:37, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


文章 2
引き込まれる。
稀少度 1
先輩についての記述が欲しい。

文章を読みながら引き込まれましたが、「野球部の部室で首吊りした子」って男子でしょうか、女子でしょうか?このどちらかによって、読みながらふくらむイメージが違ってくると思うんです。
引き込まれては行くんですが、語り手が冷静に怖がっているために読んだ方も「うわあ、怖い」とまではいきません。
前にやめていった女子社員達も多分…

名前: くりちゃん ¦ 19:31, Wednesday, Apr 02, 2008 ×


確かに気味が悪い。
その先輩と自殺をした人との間に何があったのか、出来れば知りたいところだが。

希少性(1) 文章(0)

名前: ねこや堂 ¦ 00:23, Thursday, Apr 03, 2008 ×


その方が亡くなってからどのくらい経っていたのか分かりませんが、中学からのつきあい、
とある事から随分以前の事のようです。
にも関わらず出るとは。
かなり恨まれていると思えてなりません。

名前: ちゅん ¦ 22:35, Thursday, Apr 03, 2008 ×


怪異自体はけっこう怖いのだが、それを上手く伝えきれていないのが残念。「先輩」と「自殺した子」について、年齢や性別、容姿や性格など、もう少し描写がほしかった。
また、
「たまたま短縮番号に登録してある名前だったため、すべて名前で表示されていた」
のところが引っかかったが、ここはたとえば、
「4台の電話機にはすべて同じ名前が表示されていた。どこかで見たような名前だ。少し考えて思い出したが、それは、今井さんが中学生の時、野球部の部室で首つり自殺した子と同じ名前だった。
 しかしこの電話機では、名前が表示されるのは、短縮番号に登録したものだけのはず。まさか先輩が登録したのだろうか。そういえば、先輩も野球部だった。」
のように書いておけばすんなり繋がると思う。

名前: ナルミ ¦ 00:59, Saturday, Apr 05, 2008 ×


ネタ+2
中学時代に自殺した子が、その会社と直接関わり合う可能性はほとんどないですよね。
という事は、窓近辺に出た手はあくまでスイッチで、その子自体は今井さんが呼んでしまった、と言う事でしょうか。
もしかして、他の社員も同様の経験をしているのかも。
今井さんは女性だと思うのですが、自殺した子の性別が知りたかったです。
(女子校にも野球部はあると思うので、一概に男性だと決めつけられないので)

名前: ねこ ¦ 13:31, Saturday, Apr 05, 2008 ×


ちょっと怪異が伝わりづらかった。文章のまとめ方が良ければまだ評価は違ってたと思う。

名前: 茶毛 ¦ 00:31, Monday, Apr 07, 2008 ×


 なんだか、とってつけたように自殺した野球部員が出たのが気になりましたが、電話にまつわる話では今のところ、もっとも面白いと思います。

名前: くすだまん ¦ 19:24, Wednesday, Apr 09, 2008 ×


なかなかに不気味な話ではありますが。
中学の時に自殺した生徒と、その会社と先輩には何か関連づくものがあったのでしょうか。
それともただの同姓同名でしょうか?
窓を開けてはいけないと言われていた、体験者がいつも一人でいた部屋では何かあったのでしょうか?
そのあたりがもう少しわかれば良かったのですが。

名前: MM88 ¦ 22:15, Thursday, Apr 10, 2008 ×


今井さんの心理描写についていけなくなるところがありました。
シャツほど大きなものが降ってきて「雪じゃなかったな」は当たり前ではないかと^^;
履歴に表示された名前がとうの昔に亡くなった少年と同じでも、会社の電話に登録されているはずがない、同姓同名の他人だろうと思うのが先で、確信するのは先輩の狼狽ぶりを見てからなのでは。
珍しい名前ならばありえないこともないですが、そこは書かれていないので、著者さんが急ぎ足で直結させてしまったような印象を受けました。 -1
折り返して電話してみるというところにもついていけませんが、これは尊敬しますw

先輩は登録なんかしていないんでしょうね、そもそもする必要がない。消しても消しても元に戻って電話がかかってくるのは怖い。自殺した子に何をしたんだ先輩; +1
窓を開けることが引き金となって怪異が始まるのかな?常に窓の外で待機してるのかしら…と思うようになったら仕事どころじゃない!そりゃあ事務員さんいっぺんに辞めるわ… +2

名前: 眠 ¦ 16:41, Friday, Apr 11, 2008 ×


「野球部の部室で首吊りした子」の名前が表示されるだけで、後は気のせいともとれる程度の怪異のような…。何か隠しているのかもしれませんね。そんな素敵な職場辞めなければ良かったのに残念です。

名前: じゅりんだ ¦ 13:50, Wednesday, Apr 16, 2008 ×


野球部の自殺した子は先輩に憑いてまわっているのでしょうか?
今井さんや会社自体には少なくとも無関係のように感じます。
現象の起こっている場所と自殺した子の関係がまったくないよう思えてしまいます。
気味の悪さはいい感じなのですが、やはりその点が気になってしまいます。
心霊現象とはそういうものなのかなぁ。

名前: へみ ¦ 22:48, Friday, Apr 18, 2008 ×


文章が分かりづらい気がしました。
怪異が伝わりにくい文でした。

名前: SPダイスケ ¦ 22:37, Sunday, Apr 20, 2008 ×


ちょっと文章が解り難く、無駄な部分もあったように思えます。
でも、電話が一斉に鳴り出した辺りは怖かったです。

文章:0 内容:1

名前: PM ¦ 22:26, Monday, Apr 21, 2008 ×


 自殺した子と会社に関係はあるんですかね。それとも先輩に憑いているんでしょうか。
 だとしたら迷惑な話です。
 もしも先輩に憑いているのなら、よほどのことがあったと考えるべきでしょうね……
 読みづらい箇所もありましたが、二点をつけさせていただきます。

名前: こうたろう ¦ 16:48, Tuesday, Apr 22, 2008 ×


なかなか怖いのだけれど、今ひとつ何故かスッキリしない。
自殺した自分を知っている今井さんが来たので出てきたともとらえられるが、使われていない電話番号を探し自分の名前を登録操作したあと、どうやってか一斉にコール音を鳴らしたという、そういう面倒くさい演出を果たして霊がやるもんだろうかというところで萎えるんだろうと思う。
ただ、この手の電話怪談はいろいろ多くて一概に否定もできないのでそれで減点にはしません。
時代なのかもしれません。
希少度 2 文章 0



名前: じぇいむ ¦ 23:24, Wednesday, Apr 23, 2008 ×


文章・・・1
希少度・・・1

一斉に鳴り出す電話というのはインパクトがあります。
ドリフのコントでもそういうのがありましたが、実際にあったら怖いんだろうなと。

ただ語りが冷静で、盛り上がりも今ひとつのように感じました。
緩急を付ければもっと良い作品になったと思います。

名前: 鹿太郎 ¦ 05:08, Tuesday, Apr 29, 2008 ×


だから事務員が居付かないのですね。上から下へ落ちていったモノはまた別なのでしょうか。ビル自体に何かあるのかもしれませんね。

名前: ひ ¦ 13:10, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


先輩と自殺した子の間に何かあったのでしょうか。9つの電話が一斉に鳴り出した怪異はなかなか凄い。以前居た事務の人も、もしかして怪異が原因で…と考えてしまった。

名前: 久遠 平太郎 ¦ 19:14, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


自殺した子と先輩に何かあったとすれば、外を落ちていったシャツは何だったのでしょうね。
残された謎が気になります。

名前: 昼間寝子 ¦ 23:11, Wednesday, Apr 30, 2008 ×


うまく読めるのに、しっくりこない感覚があるのはなぜでしょうか?
おそらく「自殺した子」を登場させるやり方がまずいのではないかと思います。
そこはもっともヤマ場の気が。
そして、あるいはここが怪談なのかも知れませんが、なぜ、高校時代に自殺した子の電話番号が登録してあるのか?
このあたり、もうひとつピースがほしいです。

名前: みくりや かつと ¦ 23:36, Wednesday, Apr 30, 2008 ×



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