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毎日午前中に更新中!
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妙な気配に目が覚めた。 左に見知らぬおじいさんが、無表情でこっちを見ながら添い寝している。
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この作品は超-1/2007作品集【超-1 怪コレクション 夜明けの章】に収録されました。 続きは怪コレでご覧下さい。
【超-1 怪コレクション 黄昏の章】加藤一 編
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受信: 13:18, Monday, Mar 12, 2007
» 【0】このやろ [Forgotten Dreams 「超」1講評から] × <文章> −1 <体験> +1 <得点> 0 一発怪談としてはテンポも良いし冷静になって考えると結構怖い事例だし、でも 笑える話だし、ということで好印象。 文章力がもう少しあればね。 最早繰り返し繰り返しになるけれど、一発怪談の場合には文 .. ... 続きを読む
受信: 18:22, Tuesday, Mar 13, 2007
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受信: 08:24, Thursday, Mar 15, 2007
» 【+3】このやろ [2007年超-1・TOMOKI講評から] × …やべえ、ばーちゃんちょっと萌えた(笑)>殴ると消える事を体験的に知っていたのだが〜………そうなのか、殴ると消えるのか…。すごい武闘派な解決法で、ちょっとびっくりしました。まさかの時には是非実践したいと思います。まあほぼ確実に無理でしょうが。ヘタレで .. ... 続きを読む
受信: 22:53, Monday, Apr 23, 2007
» 【+5】 このやろ [hydrogen's blogから] × 内容: +3文章: +2このやろ。このやろ。うーん、どうもタイトルがなぁ。据わりが悪い。こういう話は映像化すると強そうですね。面白いし。まぁこれは文章でもぜんぜんイケますし、魅力を余すことなく伝えてると思います。「ばあさん、仲睦まじいことだが、よそでやれよ」 .. ... 続きを読む
受信: 13:35, Sunday, May 13, 2007
» 【+3】このやろ [I'd like to tell you something about ...から] × いや、ばあさんがたまらんです。 じじばばおそろいで出てきたのでしょうか。 いまいち情況が分かりにくかったのですが、 >おばあさんが凄い形相で腕にしがみついていた コレは想像するにたまらんかった ... 続きを読む
受信: 09:47, Monday, May 28, 2007
■講評
ご夫婦仲のよいことで。 シチュエーションは面白いのですが、怖くはありませんでした。 |
名前: くりちゃん ¦ 10:11, Monday, Mar 12, 2007 ×
| よくある金縛り談かと思いきや、その予想を超えた展開なのが面白かった。 |
名前: 撃墜王の孤独 ¦ 15:17, Monday, Mar 12, 2007 ×
内容:3 文章:1
これは面白い。 霊が物理攻撃に通用するのかと思ってしまいましたが、そんなことはどうでもいいくらいのオチでした。 |
名前: ダウン ¦ 01:40, Tuesday, Mar 13, 2007 ×
オチに笑った。いい心霊落語。 (なお、「懇親の力」ではなく「渾身の力」が正しい) |
名前: ナルミ ¦ 02:29, Tuesday, Mar 13, 2007 ×
一読して笑ったのですが、 よく考えてみると、必死な形相のおばあさんにつかまれるのは怖いですね。 面白かったですよ。
しかし、霊を殴ろうなんてアグレッシブな人ですね。 |
名前: らふら ¦ 04:16, Tuesday, Mar 13, 2007 ×
楽しむしかないな〜。作中からは怖がらせようとする意図は感じないだけに。 落ちは笑えました。 ただ、短いだけに誤字は致命的かと。 素材:+1 文章:−1 |
名前: 夢屋 陣 ¦ 16:14, Tuesday, Mar 13, 2007 ×
怖くもあり、面白くもある。好きです、こういうお話。 今までは金縛りにも遭わず、殴って簡単に消して済ませていたのかな。二人がかりになると、お年寄りとはいえパワーが増すのでしょうかw 後ろのおばあさんには気付いていなかったのですから、かなり驚いたでしょうね。(+1)
今までの経験については多くを語らず認識させる程度にとどめてあり(そこはそこで面白そうなのですが)、今回くらった例外だけに絞って書かれているので、より引き立っていて良かったです。(+1) |
名前: 13 ¦ 17:53, Friday, Mar 16, 2007 ×
素材・0 文章・0 殴ってどうにかなる霊ばかりでは無い。 酷い目に遭わないことを祈るのみ。 やや文法がおかしい。 |
名前: つくね乱蔵 ¦ 11:26, Saturday, Mar 17, 2007 ×
くすっと笑って、良く考えると怖い話として、ネタは面白い。 ただそれが生かし切れていない>< 他の方々が書いているように怪異への呼称として「おじいさん、おばあさん」、これが確かにいけないのかもしれない。 小さいところだけど、それを見逃した著者のミスは大きいというところか。 精進してください。 内容+2 文章ー1 |
名前: cross2M ¦ 18:28, Saturday, Mar 17, 2007 ×
-4 0 +4 文章;■■■■■□□□□(±0)…a 構成;■■■■■□□□□(±0)…b 怪異;■■■■■■□□□(+1)…c 恐怖;■■■■■■□□□(+1)…d 嗜好;■■■■■■□□□(+1)…e ※(a+b+c+d+e)/5…総合点(小数点以下第1位四捨五入)
1頁怪談に分類される作品であるから、導入部から結末までは一気に突っ走って読ませて欲しいところ。 誤字は論外として「殴ると消えることを体験的に知っていた」「渾身の〜と感じ」等々、どうにも引っ掛かり、怪異としては恐怖を帯びたものであるのに、調理の味付けの段階で質を落としているように感じた。 |
名前: 空 ¦ 12:37, Thursday, Mar 22, 2007 ×
文章:+1 怪異:+1
文章に勢いがあって好みです。 そして良い話。 夫婦愛を感じます(笑) |
名前: 晴。 ¦ 18:20, Wednesday, Apr 11, 2007 ×
凄い形相で腕にしがみつくおばあさんも幽霊なんですよね?なんだか最後に笑ってしましました。 文章技術評価0 体験談希少度評価2 |
名前: ナメコ ¦ 18:12, Friday, May 04, 2007 ×
| 殴ろうとしたこと、殴って消えたことなど凄いですね。生きていても怖いシチュエーションです。 |
名前: ペペ ¦ 13:42, Saturday, May 19, 2007 ×
こういう一発ネタは嫌いではない。 婆さんがしがみついているところがやけにコミカルに思えるのは何故だろう。 |
名前: GPZ ¦ 01:21, Tuesday, May 22, 2007 ×
コミカルだが、怖い。 タイトルも何だかいい感じですね。 |
名前: 藪蔵人 ¦ 22:04, Tuesday, May 22, 2007 ×
こういう怪談も嫌いではない。 配点:0
なんてそっけない講評の真似してみました(笑) うそです。ああ、やってみたい。 これは簡単にいいますと、「川の字」になっていたという事なんですよね。なぜ体験者を挟んでそう寝る必要があったのかジジババ? そして殴ると消える事を知っているアナタ、これまでに何回ぶん殴ったのでしょうか? おばあさんの凄い形相は鬼のよう?ニヤニヤ笑い?そしてどーなった? 短い間に結構楽しめますね。 ネタ、文体、長さのバランスもちょうどいいように思えます。 しかし、二人には声を大にしていいたいとこです。 「ここは俺の部屋だ!」と(笑) |
名前: 矢内 倫吾 ¦ 00:31, Thursday, May 24, 2007 ×
おばあさんはおじいさんの関係者(妻?)なのでしょうか? オチに意外性があってなかなか面白かったです。
文章1 怪異1 =2 |
名前: 久遠平太郎 ¦ 22:51, Wednesday, May 30, 2007 ×
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